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赤ちゃんプレイは日常の全てを忘れて夢中になれるプレイだと思う

大人になるとたまには“子供の頃に戻りたい。”と思うことはよくある。しかし、いろんなことに疲れてくると赤ちゃんにまで戻りたと思うこともある。
とくに猛烈に赤ちゃんプレイが好きというわけでも、オムツやおしっこが好きなわけでも、赤ちゃんの格好が好きなわけでもない。こういったフェチ性の低い人でも疲れた心を癒しにたまたまやってみた遊びが思わぬハマリになることもある。
私もその口でした。

性癖的に強く責められたいタイプでいわゆるマゾ、M男です。
赤ちゃんプレイにハマる人はママ(役の女性)に言わせると似たような傾向があるそうです。

赤ちゃんプレイにハマる人の特徴

・おっぱいがすき
・日常を完全に忘れたい
・普段は自分のプライドから甘えるのは恥ずかしくてできない・甘えられるような立場にない
・妻が子供に付きっきりなのにちょっとやきもちを焼いている
・小さい頃の甘えたい欲求が満足に満たされていない
・普段居場所がないと感じることが多い
・強い女性、包容力のある女性に惹かれる
・何も考えなくていい時間、ひたすら甘えられる時間が欲しい
こんな感じの人が多いようです。

よく偉い人が赤ちゃんプレイを好むのではと言われています。確かに多いとは思いますが当然みんながみんなそうなわけではなく、平のペーペーでも好きな人はいるし(エロモードの方が強い)、地位の高い人でも理解できない人もいます。ですが女性に甘えたい欲求はどんな立場の人でも持っているようです。

それを表に出した究極の形が赤ちゃんプレイではないでしょうか。
女王様のママでも風俗嬢のママでもリアル彼女・妻のママでも自分の奥底の気持ちを表に出せるのは幸せなことですよね。

赤ちゃんプレイはどう進めていくのか

決まった進め方というのはありません。相手を甘やかせる、心を開放できる環境を作ってあげるのが一番です。
・赤ちゃん言葉で話しかけてくるなら、同じように相手を赤ちゃんに見立てて赤ちゃん言葉で返す

見た目が大人の男性のため感情が乗らないと思えば
・ベビー服を着用させる
大人用のベビー服もだいぶかわいいのが揃うようになってきました。形から入るのはとても重要で本当に赤ちゃんに見えてくるので赤ちゃんプレイの際には部屋・身なりなど考えてみてください。

おしゃぶりが大好きな赤ちゃんには
・おっぱいをしゃぶらせる
元々おっぱいが好きだという男性は多いと思いますが、しゃぶるのが好きな赤ちゃんは、赤ちゃんとしてのおしゃぶりと大人としての性的興奮も相まって性交はなくてもおっぱいをしゃぶらせるだけでも気持ちが落ち着くということがあります。

オムツに関心があるなら
・オムツを履かせたプレイをする
大人用のオムツでも柄付きのものもあります。より雰囲気を楽しめます。トイレ以外で用を足すというのは大人にとっては恥ずかしいことです。オムツをしていることおもらしをすることなどその羞恥心を感じながら、気持ちよさを感じることができます。

赤ちゃんプレイをしている時に思うこと

赤ちゃんプレイをしている時に思うことは、いつもの自分ではないもう一人の自分。めんどう事ややりたくない事、嫌いな事、やらなけらばいけない事など全部を忘れて赤ちゃんになります。
自分の意志で行う幼児返り。興味がない人からすると「えっ!気持ち悪い」「ドン引いた」なんてことを言われてしまいますが、本人にはそれでバランスを取っている行動なので温かく見守ってほしいし、受け入れられないなら受け入れてくれる人のところで癒されることを許してほしい。

誰にでも変な癖や特徴はあります。それはずっと昔からしてきたことでもあるし、何かをきっかけに始めたことだったりもします。始まりはともあれそれがないとストレスが溜まり心と身体のバランスを保つことが難しくなります。
度が過ぎて人に迷惑をかけるというものではないのなら個性として見守ってほしいと思います。

初心者ゼンタイフェチの全身タイツプレイ体験談

自分自身の外見に自信がない人は数多く居るもので、そのての人の中には全身を何かで隠したいと常に願っているような人も居ます。
実際私はそのての人間の一人であり、これまで長い間自分の外見を見えなくしてしまうことについて強い興味を抱いてきました。

そんな一風変わった性癖を持つ男の一人である私が、ここ数年嵌っているプレイこそが全身タイツプレイです。
全身タイツは多くの人にとってはお笑いのネタ程度としか認識されていないようですが、実際は心からそのようなプレイを楽しんでいる人が多いのです。

背中のチャックを開いて中に入るものや、生地がレオタード用のものなど、さまざまな種類のタイツがありますが、私の場合はどのタイプにもこだわらないというスタンスです。
それよりも私の場合は全身をタイツで覆うこと自体に大きな安心感を持っており、さらにその姿のままでシャワーを浴びることに性的興奮を覚えます。

全身タイツ姿のままで水浴びをすることのどこに魅力を感じるのか不思議に思うのが普通だと思いますが、実は全身タイツと水はある意味大きな親和性を持つのです。
これは全身タイツがゴムスーツなどと違って通気性が高く、全身を布で覆っていても呼吸が簡単にできる特徴と深く関係しています。

実はその全身タイツが持つ優れた通気性は、水を全身に浴びることでいくらか制限させることができるもので、この特徴を上手く利用すればより柔軟に自分が望む通りの拘束感が得られるのです。
自分の見た目を嫌っている私のような者にとって、全身を全く誰にも見られない全身タイツは隠れ蓑として優秀な上、それに強く拘束されていると大きな安心感と性的興奮を同時に手にすることができるのです。

実際私は先日まさにそのようなゼンタイフェチによる全身タイツプレイを体験したばかりで、昔から望んでいた安心感や快楽をじかに味わうことができました。

日本だからこその高い出会い率

ゼンタイフェチ自体は日本のみならず世界中にその愛好者が居るものですが、実は我が国日本は世界屈指のゼンタイマニアが多い国として知られているのです。
おかげで日本国内はゼンタイフェチの男女が出会いを求めるのに適した地域となっており、最近でも任意団体がオフラインパーティを開くくらいには根強い人気があります。

ですからたとえ理解し難いゼンタイフェチというマニアックな分野を愛する者同士でも、少しのきっかけで偶然にも出会えることは少なからずあるものです。
ただ、そのようなきっかけを期待して過ごしているだけでは、人によってはゼンタイ趣味について誰とも価値観を共有できないまま、独り身で一生を過ごしてしまうかもしれません。

そのような不都合が起こらないようにするためには、何よりもまずゼンタイフェチに関して価値観の共有ができる友達との接点を、より効率よく手にしていけるようにならなければなりません。
そしてそのために便利な出会いサイトがここ数年マニアの多くが利用しているフェチ専門の出会いサイトであり、こういったサイトを利用したおかげで実際に出会いを得たというゼンタイフェチの男女も私含めて多く居るようです。

実は大切なコストとの勝負

これまでフェチ専門サイトのおかげで比較的多くの出会いを得ることができた私は、日本に多数居るゼンタイフェチの男女と広く交友を持つことができました。
さらにもちろんそうやって出会った異性とプレイを重ねることもできたわけですが、全身タイツプレイを体験するたびに、それにかかるコストには気を付けなければいけないなと実感しましたね。

特に最初は安物のタイツをプレイに使っていたので、タイツの生地がすぐに劣化して交換が多く、出費が結構かかった覚えがあります。
それを反省してある時からオーダーメイドの全身タイツを着るようになりましたが、その時からぐっとプレイによるコストの増大が抑えられて、日々のプレイがより楽しくなったのを覚えています。

全身タイツを着た上でのプレイの数々は、見た目が個性的な分広く受け入れられやすいとは言い難いものとなっています。
しかし同時にその性癖を深く理解して楽しんでいる人も多い世界ですから、少しでもそれに興味を抱いているなら、一度実際にフェチ専門の出会いサイトなどを活用してゼンタイフェチ同士の出会いとプレイを楽しんでみてほしいと思います。

お医者さんごっこであんなことこんなこと

白衣を見ると興奮してしまう。そんな白衣フェチ
看護師の制服、医者の白衣。白色意外にもピンクや水色なんかもいいです。もうちょっとコスプレ要素を含めるとスケスケの看護師衣装なんかもあります。
シチュエーションプレイとしてお医者さんごっこはいろんな内容のプレイができる遊びだと思います。
病院の他、マッサージ師や科学者なんかもいいですね。

今回は定番ですが女性が看護師で自分が医者という設定で、医者という権力を振るって看護師にいかがわしいことをしました。
AVでもありきたり、プレイでもよくある内容ですが久々にそんなド定番のプレイをすると、これはこれで興奮します。面白いこと、より面白いことと考えても、なんだかんだありふれたありきたりなプレイが一番気持ち良かったり楽しく感じたりするものなんです。

他にも、和室に調教師と緊縛美女や先生と生徒の危ない関係、借金の肩代わりの身売りなど、よくある内容のプレイをやってみると新鮮で楽しい。

こういったシチュエーションプレイを楽しむなら、どこか普通の部屋で行うのではなく、ラブホテルを使うのがおススメだ。
せっかく設定や役などを決めて楽しむのに、その楽しむための空間が生活感あふれる場所だったりすれば気持ちが乗らないからだ。
おいしゃさんごっこをするなら診察室を真似たホテルが良いが、行ける範囲内にあちこちあるわけでない。ならば白を基調とした部屋を探すと良い。またSMプレイが出来るようなホテルであれば拘束台が置かれている部屋もあり、診察台の代わりに使うこともできる。

プレイで必要な小道具は実際に医療現場からきているものが多く使い方が分からないということもあるので事前に道具の使い方をチェックしておくといいです。
クスコ、浣腸器(尿道カテーテル、尿道ブジーは男性専用)など。
その他にもゴム手袋、消毒液またはローション、コットンは準備が必要です。

クスコは使ってみると、体内はこうなっているんだ。という発見と、何か入れてみたいな、触ってみたいなという気持ちになります。女性の方は見られる恥ずかしさがたまらなく広げているそばから愛液があふれ出してくるエッチな子もいます。

浣腸器は注射器型のでいろんなサイズがあります。とくにスカトロが好きなわけじゃなくても浣腸プレイは楽しめたりするので(場の雰囲気で)準備できればやってみたください。ガラス浣腸器はちょっと高くプラスチックのものは安く手に入ります。

道具を使わないプレイでも十分楽しむことができます。
病院という設定なら診察というとこで触診をする。マッサージ師ならその名の通りマッサージをする。というようにその役になりきって、その延長上にエロを結びつけるととても楽しいと思います。

白衣を着ているだけで気分もその役になりきれるし、役割を付けると子供の頃○○ごっこと遊んだ時のように童心に戻って楽しむことができるのがコスチュームやシチュエーションプレイのいいところですね。

ドMな男性マゾに人気の足プレイ体験談

足は人が移動する際に必ず用いる身体の部位ですから、ここは常に酷使して当たり前の部分と言って差し支えないものでしょう。
ですから脚は毎日風呂に入ったりシャワーを浴びて清潔にしない限り、毎日無意識のうちに汚れが溜まっていってしまうものです。

なので当然女性であればここを清潔に保つのが一つの嗜みと言えると思います。
しかしこれはテレビ番組や雑誌の特集などでも取り上げられることが多い事実ですが、女性の中には足を清潔に保っていない人というのが少なからず存在します。

とりわけ90年代に流行ったルーズソックスなどに慣れた世代は靴下もなかなか洗わなかったり、さらにはデニムにこだわる層などは洗濯自体をなかなか行わないということも多いようです。
そういったような状況は世間一般の観点から見ればただただ不潔なことにしか思えないことと思いますが、実際のところそのような不潔な状態の脚を好む男性マゾというのが存在し、そのての汚れや匂いにこだわるマゾ男性は足フェチ男性の大部分を占めていたりします。

強い脚を好む人たち

さらに足フェチな男性の中で目立つ存在として挙げられるのは、女性の脚に強さや逞しさを求める人たちです。
冒頭に書いたように足は男女問わず日々酷使するもので、よく家事に励む専業主婦の女性や、仕事柄外周りが多い女性などは上半身に反して下半身が程よく逞しく整った形をしていることが多いものです。

程よい運動は体を美しいフォルムに保つというのは誰でも知っていることだと思いますが、実際にそうやって脚の形を美しくキープしている女性に惹かれる男性も足フェチの一人と言えるでしょう。
また、ボディビルダーのように全身を鍛えて筋肉を体中に付けることに情熱を燃やしている女性の脚に惹かれる層も実は少なくないもので、実は女性の足に強さを求める足フェチ男性も多いことを知っておくと良いでしょう。

強烈な足蹴りを求めた末の体験談

ここまでにご紹介したような足フェチのほとんどを理解できて、女性の足の素晴らしさを自分なりに話せるような男性にとって、究極の脚フェチプレイとは何が挙げられるでしょうか?
足コキや脚舐めなどのプレイはたしかに人気ではありますが、実は足フェチを極めて男性の多くは足蹴りプレイに目覚めることが多いようです。

特にマニアックな人はよく鍛えられた女性の足に、陰茎や陰嚢などの敏感な部位を蹴り上げてもらいたいと考えている場合が多いようです。
自分自身が本当に好きなものから過激な刺激を受けることは、通常痛みを感じるものだったとしてもそれは悦びの一つである。

などという風に考える人も多いですから、足蹴りに強い興味と興奮を覚える男性が多いことも大して変わったことでもないと言えます。
しかしもちろん足で陰部を蹴り上げるということは激しい痛みを覚えることですから、これを実際に受けた人の体験談は壮絶なものになりがちです。

私の知り合いの足フェチ男性などは、数日間洗っていないムキムキの脚から全力で金的蹴りを食らったことで一時気を失うような体験をしたそうです。
足フェチのみならず自分自身が理解しているフェティシズムに正直になって、より過激なフェチプレイを楽しもうとすることは悪いことではありません。

しかし身体に支障を来すようなプレイはそれに関わる人全てにとって良いものではないため、くれぐれも自己責任で上手く安全を保ちながら楽しんでいくようにしましょう。
そういった最低限の安全やマナーを覚えていれば、今どきは専門サイトさえ使えば足フェチに理解のある女性との出会いを得ることも比較的かんたんであるということも覚えておいてほしいと思います。

おしっこまみれで楽しいおしっこプレイ

おしっこまみれで楽しいおしっこプレイ

おしっこを外でしたり、お漏らししたり、おしがましたリするのが好きなおしっこフェチの女性(仮名:シミ子)さんからの投稿です。

毎日パンツにシミを作ってしまうシミ子です。

同じフェチの人と知り合って、おしっこプレイをしてきました。
外で人に見られながらするおしっこは久しぶりでとても興奮しました。

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